2017-18年度「サッカーのピリオダイゼーション」セミナー日本開催 受付開始!

サッカーコンディショニングの世界をリードし続けるレイモンド・フェルハイエン氏の再来日が決定!
世界中で大成功を収め、すでに現代サッカーには必要不可欠となったサッカースペシフィックなアプローチ『サッカーのピリオダイゼーション』理論。2014年度より、日本で同セミナーを受講される方々にも世界基準を目指して頂くべく、世界各国で開催されているワールドフットボールアカデミー(WFA)のセミナーに内容、情報量を全て統一。
来年度以降の日本開催コースは、従来のベーシックからスペシャリストまでといった形式ではなく、各トピックごとに1日コースとして開催する予定ですので、過去のスペシャリストコースまで修了された日本サッカー界の各分野で活躍をされているピリオダイゼーションスペシャリストの皆様にお集まり頂きますエキスパートコースも開催致しますが、本年度スペシャリストコースまで修了された方以外のご参加はWFAジャパンからのご招待のみとさせて頂きますので、来年度以降のエキスパートコースに参加されたいという方は最後のチャンスをお見逃しなく!!

 

ますますコンディショニングの要素が重要になってきている現代のサッカー。

世界各国の強豪クラブや代表チームが採用し、結果を残し続けている『サッカーのピリオダイゼーション』理論。その鍵は、過密スケジュールの中でもシーズンを通してチームの全選手が怪我なく、すべてのトレーニング、すべての試合で100%の力を発揮させるためのトレーニングプランにありました。

フェルハイエン氏は、韓国、ロシア、オーストラリア、近年ではブラジルW杯でのアルゼンチン代表、EURO2016でのポルトガル代表といった各国代表チームが同理論を用いて、W杯やヨーロッパ選手権などのビッグトーナメントでもハイパフォーマンスを発揮できることを証明。育成年代においても、オランダのフェイエノールトが早くからフェルハイエン氏をアドバイザーに招いて『サッカーのピリオダイゼーション』を採用し、世界的に育成に定評のあるオランダの中でも同国サッカー協会から5季連続で最優秀育成チームに選出されるなど、輝かしい実績を残し続けています。

日本では、ガンバ大阪が2013年シーズンから正式採用し、2013年J2優勝、2014年J1、カップ戦、天皇杯と国内3冠を達成。鹿島アントラーズも2016年より正式採用し、同年のJ1と天皇杯の国内2冠。更にはFIFAクラブW杯にてアジア勢としては初となる決勝進出を果たすなど、現在では数多くのJクラブ、社会人チーム、大学、高校チームで取り入れられるようになりました。「パフォーマンスアップ」と「障害予防」をサッカースペシフィックなアプローチで実現させ、世界中で実績を残している『サッカーのピリオダイゼーション』の知識は、指導者ライセンス取得の際の必須科目となっている国もあるほど、サッカーのコーチであれば誰もが知っていなければならない試合やトレーニングのプランニングの考え方ですので、次世代のサッカー界を担っていく指導者、フィジカルコーチ、メディカルスタッフの皆様にぜひ知って頂きたい理論です。

 

過去6回の日本開催で、アマチュアクラブからJ-league、日本代表チームまで延べ2000名以上ものサッカー関係者にご受講頂き大好評を頂いております、『サッカーのピリオダイゼーション』理論の紹介・導入となるベーシックコースでは、世界各国で行われております同コースに内容や情報量を統一したため、2014年度よりベーシックセミナーを「Level 1」と「Level 2」に分割し、呼称も「ベーシックコース」に変更。講師は、日本で開催した過去全てのセミナーで通訳を務め、また自身もオランダで活躍する日本人唯一のワールドフットボールアカデミー公認ピリオダイゼーションスペシャリスト、相良浩平 氏が2コース共に担当。日本でもトレーナー経験のある同氏が、オランダでの経験を踏まえながら同理論を分かりやすくご紹介します。

また、ベーシックコースにて『サッカーのピリオダイゼーション』理論の紹介・導入部分を学ばれた方が、続いて同理論を各所属クラブで実践されるための知識を身につけるアドバンスコースでは、こちらも世界各国では2日間かけて行われている同コースに内容や情報量を統一したため、2014年度より呼称が「アドバンスコース Level 1」に変更。講師は、茨城開催コースでは相良浩平氏が初担当。東京開催コースでは同理論を考案したレイモンド・フェルハイエン氏が自身の豊富な経験談をまじえながら、コンディショニングトレーニングの内容やチームの負荷設定の仕方などを説明した『Training Methods(トレーニングメソッド)』、具体的なチームトレーニングのプランニング『Team Periodisation(チームピリオダイゼーション)』、さらにチームピリオダイゼーションを基に怪我をした選手のリハビリプロセスをプランニングする『Football Rehabilitation Periodisation(サッカーのリハビリテーションピリオダイゼーション)』をご紹介します。

更に、『サッカーのピリオダイゼーション』理論の最上級コースとなりますスペシャリストコースも、世界各国では3日間かけて行われている同コースに内容や情報量を統一。昨年までは「アドバンスコース Level 2」以降は2日間コースのみのご用意でしたが、2日間の連続受講が難しいという方々にもアドバンスコース修了までご受講頂けますよう、本年度は「アドバンスコース Level 2」「スペシャリストコース Level 1」も1日コースずつに分割致しました。

「アドバンスコース Level 2」では、チームピリオダイゼーションを基に選手の特徴に合わせて個別のプログラムを組む『Individual Periodisation(インディビジュアルピリオダイゼーション)』と、チームの環境や人数の変化等にどう対応するべきかを説明した『Periodisation = Anticipation(ピリオダイゼーション = 状況への適応)』や、『First Team Periodisation(トップチームのピリオダイゼーション)』でチームピリオダイゼーションのさらに実践的な説明、『Football Fitness Testing(サッカーフィットネスの測定)』の中で過去ご質問の多かったコンディショニングテストについてをご紹介。また、「スペシャリストコース Level 1」では、チームのプレースタイルに合わせた『Playing Style Periodisation(プレースタイルのピリオダイゼーション)』の他、『Football Strength Training(サッカーのストレングストレーニング)』と『Football Psychology / Football Braining(サッカー心理学)』というサッカーに特化した最新の理論をご紹介します。

「スペシャリストコース Level 2」では、指導者として必要不可欠なサッカーのための生理学的知識『Football Specific Physiology(サッカー生理学)』をサッカーという競技の中で起こっている現象を基に説明。更に、チームのプレースタイルに合わせた「Playing Style Periodisation(プレースタイルのピリオダイゼーション)」、サッカー心理学「Football Psychology / Football Braining(サッカー心理学)」をより深くご紹介。育成年代のピリオダイゼーションが中心となります「スペシャリストコース Level 3」では、特に難しい成長期のピリオダイゼーション『Growth Spurt Periodisation(成長期のピリオダイゼーション)』、ユースアカデミー全体で一貫してピリオダイゼーションを実施する方法『Youth Academy Periodisation(育成年代におけるピリオダイゼーション)』、そしてそれらを日本に適応させるためにはどうするべきかを『Japanese Youth Academy Periodisation(日本の育成年代におけるピリオダイゼーション)』の中でご紹介させて頂きます。

尚、今回も過去日本で開催されたスペシャリストコースを修了された、日本サッカー界の各分野で活躍をされているピリオダイゼーションスペシャリストの皆様にお集まり頂きまして、フェルハイエン氏より最新理論のご紹介や、ゲストスピーカーをお招きしてそれぞれの現場で実際に「サッカーのピリオダイゼーション」理論を実施された事例などをご紹介頂き、それらを題材にしたケーススタディーでフェルハイエン氏と共に評価、ディスカッションを行う、2015年度に新設された「エキスパートコース」も開催します。今回スペシャリストコース Level 3までの全てのコースを修了された方も、ピリオダイゼーションスペシャリストとして翌年度からの同コースに参加する資格を得ることができますが、来年度以降の日本開催コースでは従来のベーシックからスペシャリストまでといった形式ではなく、各トピックごとに1日コースとして開催する予定ですので、本年度スペシャリストコースまで修了された方以外の同コースへのご参加はWFAジャパンからのご招待のみとさせて頂きます。来年度以降のエキスパートコースに確実に参加されたいという方は、最後のチャンスをお見逃しなく。

 

すでに世界25カ国以上で開催されている、フェルハイエン氏が代表、フース・ヒディンク氏がアンバサダーを務めるワールドフットボールアカデミー(WFA)の各コースは、同アカデミーの公認コースとして日本で受講される方々にも各コース修了時には公認修了証書が発行されるだけでなく(ベーシックLv.1、アドバンスLv.1には発行されません)、今後もWFAのメンバーの一員として、世界最先端の情報を常に共有する機会を得ることができます。

各コース共に、会場収容人数の都合、定員が設けられておりますので、受講ご希望の方はお早めにお申し込み下さいますよう、皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

 

* レイモンド・フェルハイエン氏の著書「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」日本語版を当日お受け取り頂ける事前予約販売も行っております。同セミナーを受講される方で、購入をご希望される方は、こちらをご覧頂き事前にお申し込みくださいませ。

 

 2017-18年度「サッカーのピリオダイゼーション」セミナーのフライヤーはこちら → 

 

主催 : ワールドフットボールアカデミー・ジャパン  J-DREAM

共催(茨城開催コース): ワールドフットボールアカデミー・ジャパン  (公財)茨城県サッカー協会

後援(宮城開催コース): (一社)宮城県サッカー協会

協力 : 株式会社イースリー   賛同 : オランダ政府観光局

 

講師 : Raymond Verheijen レイモンド・フェルハイエン    講師・通訳 : 相良 浩平

 

【コース内容】

<ベーシックコース Level 1>  3時間コース
1)  The Analysis of Football サッカーの分析
2)  Football Performance サッカーのパフォーマンス
3)  Football Fitness サッカーフィットネス
4)  Football Conditioning Exercises サッカーコンディショニングトレーニング

<ベーシックコース Level 2>  3時間コース *ベーシックコース修了*
5)  Football Periodisation Model サッカーのピリオダイゼーションモデル
6)  Principles of Football Periodisation サッカーのピリオダイゼーションの原則

<アドバンスコース Level 1>  1日コース
1)  Training Methods トレーニングメソッド
2)  Team Periodisation (1) チームピリオダイゼーション(1)
3)  Team Periodisation (2) チームピリオダイゼーション(2)
4)  Football Rehabilitation Periodisation サッカーのリハビリテーションピリオダイゼーション

<アドバンスコース Level 2>  1日コース *アドバンスコース修了*
5)  Periodisation = Anticipation ピリオダイゼーション = 状況への適応
6)  Individual Periodisation インディビジュアルピリオダイゼーション
7)  First Team Periodisation トップチームのピリオダイゼーション
8)  Football Fitness Testing サッカーフィットネスの測定

<スペシャリストコース Level 1>  1日コース
1)  Playing Style Periodisation (1) プレースタイルのピリオダイゼーション(1)
2)  Football Strength Training サッカーのストレングストレーニング
3)  Football Psychology / Football Braining (1) サッカー心理学/フットボールブレイニング(1)
4)  Football Psychology / Football Braining (2) サッカー心理学/フットボールブレイニング(2)

<スペシャリストコース Level 2 & Level 3>  2日間コース *スペシャリストコース修了*
5)  Football Specific Physiology サッカー生理学
6)  Playing Style Periodisation (2) プレースタイルのピリオダイゼーション(2)
7)  Playing Style Periodisation (3) プレースタイルのピリオダイゼーション(3)
8)  Football Psychology / Football Braining (3) サッカー心理学/フットボールブレイニング(3)

9)  Growth Spurt Periodisation 成長期のピリオダイゼーション
10)  Youth Academy Periodisation 育成年代におけるピリオダイゼーション
11)  Individual Periodisation Youth Academy 育成年代におけるインディビジュアルピリオダイゼーション
12)  Japanese Youth Academy Periodisation 日本の育成年代におけるピリオダイゼーション

<エキスパートコース>  1日コース *過去スペシャリストコースを修了された方のみ*
1)  Ajax Periodisation UEFA Europa League Final アヤックスのピリオダイゼーション
2)  Football Psychology / Football Braining – New development サッカー心理学/フットボールブレイニング – 理論の発展
3)  Presentation Guest Speaker / Discussion ゲストスピーカーによるピリオダイゼーション紹介/ディスカッション
4)  Presentation about Dortmund Periodisation ドルトムントのピリオダイゼーション(予定)

 

【セミナー日程・会場】

12月26日(火) 13時~16時 <茨城・ケーズデンキスタジアム水戸> ベーシックコース Lv.1 お申し込み   受付終了

12月26日(火) 17時~20時 <茨城・ケーズデンキスタジアム水戸> ベーシックコース Lv.2 お申し込み   受付終了

12月27日(水) 13時~20時 <茨城・ケーズデンキスタジアム水戸> アドバンスコース Lv.1 お申し込み   受付終了

12月28日(木) 09時30分~12時30分 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> ベーシックコース Lv.1 お申し込み   定員間近!

12月28日(木) 14時~17時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> ベーシックコース Lv.2 お申し込み   定員間近!

12月29日(金) 10時30分~13時30分 <宮城・TKPガーデンシティ仙台勾当台> ベーシックコース Lv.1 お申し込み

12月29日(金) 14時30分~17時30分 <宮城・TKPガーデンシティ仙台勾当台> ベーシックコース Lv.2 お申し込み 

12月30日(土) 13時~16時 <大阪・J-GREEN堺> ベーシックコース Lv.1 お申し込み   定員間近!

12月30日(土) 17時~20時 <大阪・J-GREEN堺> ベーシックコース Lv.2 お申し込み   定員間近! 

 

1月4日(木) 10時15分~18時00分 <東京・全水道会館> アドバンスコース Lv.1 お申し込み

1月5日(金) 10時15分~18時00分 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> アドバンスコース Lv.2 お申し込み

1月6日(土) 10時15分~18時00分 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> スペシャリストコース Lv.1 お申し込み

1月7日(日)8日(月) 10時15分~18時00分 <東京・筑波大学(東京キャンパス)>
スペシャリストコース Level 2 & Level 3   *2日間コース、懇親会あり*  お申し込み

 

1月3日(水) 12時~19時 <茨城・筑波大学(筑波キャンパス)>
スペシャリスト向けエキスパートコース *過去のスペシャリストコースを修了された方対象* お申し込み

 

受講ご希望の方は、上記ご希望コースの お申し込み より、各コースの詳細、お申し込みページへお進み下さい。
尚、「ベーシックコース Level 1」→「ベーシックコース Level 2」→「アドバンスコース Level 1」→「アドバンスコース Level 2」→「スペシャリストコース Level 1」→「スペシャリストコース Level 2 & Level 3」という順序で受講頂く必要がございますので、お間違えのないようお願い致します(同年での複数受講は可能です)。

過去に日本で行われたセミナーで「イントロダクションセミナー」「ベーシックセミナー」を受講された方は「アドバンスコース Level 1」へ、また「アドバンスセミナー」を受講された方は「アドバンスコース Level 2 & スペシャリストコース Level 1」へお進み下さい。

 

【締め切り】  2017年12月17日(日)

* 早期お申し込み割引あり(2017年11月19日までにお申し込み、受講費用のお支払いまで済まされた方のみ対象)
* 会場収容人数の都合により、定員に達した時点で受付終了とさせて頂きますこと予めご了承願います

 

【セミナーに関するお問い合わせ先・取材受付】

ワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局 川合宛て info@worldfootballacademy.jp

【メディア掲載】

≪ footballista(フットボリスタ)web 掲載 ≫

【 「サッカーでランニングは無駄」Jにも上陸。欧州を変えた新理論 (2017年6月12日)】

「サッカーのピリオダイゼーション理論」考案者レイモンド・フェルハイエン独占インタビュー

https://www.footballista.jp/interview/34959

 

≪ Yahoo! Japan ニュース 掲載 ≫

【 チェルシーレディースが2冠を達成したトレーニングメニューを公開!(1)(2017年1月7日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170107-00066238/

【 チェルシーレディースが2冠を達成したトレーニングメニューを公開!(2)(2017年1月7日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170107-00066235/

【15日間で4試合。ハードスケジュールを勝ち抜いたマネジメントとは?(2017年1月8日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170108-00066239/

【女子選手に特有のコンディションの変化とケガ対策(1)(2017年1月8日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170108-00066367/

【女子選手に特有のコンディションの変化とケガ対策(2)(2017年1月8日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170108-00066369/

【ヨーロッパ女子クラブの発展と近年の世界大会に見る、女子サッカーのトレンド(1)(2017年1月9日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170109-00066237/

【ヨーロッパ女子クラブの発展と近年の世界大会に見る、女子サッカーのトレンド(2)(2017年1月9日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170109-00066236/

 

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 12月号(2016年11月5日 発売) サッカーのストレングス・トレーニング講座 】

『 必要な動きを徹底的に分析し、フットボーラーの体をつくる 』

https://www.fujisan.co.jp/product/5776/b/1433196/

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年9月2日 掲載 ≫

【 サッカーのアクションに必要なストレングス(筋力)トレーニングとは? / WFAセミナーレポート 前編 】

http://coachunited.jp/column/000618.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年9月7日 掲載 ≫

【 陸上競技のトレーニングがサッカーのプレー向上に直結するとは限らない / WFAセミナーレポート 後編 】

http://coachunited.jp/column/000619.html

 

≪ スポーツナビ 2016年7月10日 掲載 ≫

【 「サッカーアクション」の質を上げる方法 動きを分解し、トレーニングに生かす 】

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201607080001-spnavi

 

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 6月号(2016年5月6日 発売) 「正しいコンディショニングの確立法」レイモンド・フェルハイエン スペシャルインタビュー 】

『 戦術面がコンディショニング・トレーニングの質を決める。考え方の順序を誤ってはいけない 』

https://www.fujisan.co.jp/product/5776/b/1370761/

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年2月2日 掲載 ≫

【 サッカーの状況において脳をトレーニングする『フットボールブレイニング』とは? 】

http://coachunited.jp/column/000545.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年2月3日 掲載 ≫

【 戦術の定義とは「選手同士がコミュニケーションをとるためのツール」である 】

http://coachunited.jp/column/000546.html

 

≪ Yahoo! JAPAN ニュース 2016年1月12日 掲載 ≫

【 <ガンバ大阪>走り続けた2015シーズン。 激戦を支えたコンディショニングの成功。】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/takamuramisa/20160112-00053345/

 

≪ スポーツナビ 2015年12月11日 掲載 ≫

【 フィットの質にこだわったリハビリの必要性 フェイエ・ユースアカデミーの成功例 】

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201512100008-spnavi

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2015年3月31日 掲載 ≫

【 いまこそ『生まれ月』の誤解を解く/「ユース年代のピリオダイゼーション」レイモンド氏ウェビナーレポート 前編 】

http://coachunited.jp/column/000400.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2015年4月1日 掲載 ≫

【 「すべての指導者、保護者に告ぐ。」/「ユース年代のピリオダイゼーション」レイモンド氏ウェビナーレポート 後編 】

http://coachunited.jp/column/000401.html

 

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 4月号(2015年3月6日 発売) 特別対談 反町康治(松本山雅FC・監督) × レイモンド・フェルハイエン(コンディショニングコーチ) 】

『Jリーグの指揮官とコンディショニングの第一人者が語る(前編)』

http://www.sportsclick.jp/magazine/soccerclinic/1504/index.html   掲載記事はこちら

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 5月号(2015年4月6日 発売) 特別対談 反町康治(松本山雅FC・監督) × レイモンド・フェルハイエン(コンディショニングコーチ) 】

『Jリーグの指揮官とコンディショニングの第一人者が語る(後編)』

http://www.sportsclick.jp/magazine/soccerclinic/1505/index.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年12月9日 掲載 ≫

【 サッカーのピリオダイゼーション③ 】

http://coachunited.jp/column/000317.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年11月27日 掲載 ≫

【 ユース年代識者・川端氏が見た「ユース世代のサッカーのピリオダイゼーション」】

http://coachunited.jp/column/000306.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年11月12日 掲載 ≫

【 サッカーのピリオダイゼーション② 】

http://coachunited.jp/column/000291.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年10月23日 掲載 ≫

【 最高のパフォーマンスを引き出す『ピリオダイゼーション』】

http://coachunited.jp/column/000276.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年2月18日 掲載 ≫

【 世界中で起こっているサッカー界最大の失敗は「トレーニングのしすぎ」】

http://coachunited.jp/column/000067.html