メディア掲載(Jan 2017)

Published on January 31st, 2017

≪ Yahoo! Japan ニュース 掲載 ≫

【 チェルシーレディースが2冠を達成したトレーニングメニューを公開!(1)(2017年1月7日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170107-00066238/

【 チェルシーレディースが2冠を達成したトレーニングメニューを公開!(2)(2017年1月7日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170107-00066235/

 

【15日間で4試合。ハードスケジュールを勝ち抜いたマネジメントとは?(2017年1月8日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170108-00066239/

【女子選手に特有のコンディションの変化とケガ対策(1)(2017年1月8日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170108-00066367/

【女子選手に特有のコンディションの変化とケガ対策(2)(2017年1月8日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170108-00066369/

【ヨーロッパ女子クラブの発展と近年の世界大会に見る、女子サッカーのトレンド(1)(2017年1月9日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170109-00066237/

【ヨーロッパ女子クラブの発展と近年の世界大会に見る、女子サッカーのトレンド(2)(2017年1月9日)】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsubarakei/20170109-00066236/

 


メディア掲載(Nov 2016)

Published on November 4th, 2016

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 12月号(2016年11月5日 発売) サッカーのストレングス・トレーニング講座 】

『 必要な動きを徹底的に分析し、フットボーラーの体をつくる 』

http://www.fujisan.co.jp/product/5776/new/

 

   


「女子サッカーのピリオダイゼーション – その特徴と応用方法」セミナー 日本初開催です!!

Published on October 28th, 2016

『サッカーのピリオダイゼーション』理論の考案者レイモンド・フェルハイエン氏と共に、女子チーム(選手)のための「女子サッカーのピリオダイゼーション」理論を発展させ、2015年にクラブ史上初のFA WSL(英国女子サッカーリーグ)と同国カップ戦のダブルを成し遂げた英国女子サッカー界唯一の女性プロ監督、チェルシーレディースのエマ・ヘイズ氏の来日が決定!「女子サッカーのピリオダイゼーション – その特徴と応用方法」セミナーを日本初開催します!!

 

『サッカーのピリオダイゼーション』は、チームのレベルや選手の性別、国や文化の違いを問わず、全てのチームに共通して当てはまる競技特性を基に構築された、客観的かつ普遍的な理論です。しかしながら、この理論を実際に自分のチームに適用する際には、選手の人数や天候、ピッチの大きさ、選手の年齢、チーム内での選手のレベルの違いなど様々な外的要因を考慮する必要があります。レイモンド・フェルハイエン氏のセミナーの中では、チームの人数が少ない場合、チームにベテラン選手がいる場合、試合が週に2回以上ある場合、あるいはこの理論を育成年代に適用する場合などについての解説がありました。

しかしながら、現在競技人口の増加に伴い、レベルが上がってきている女子サッカーに関して、その特性に注目したトレーニング論などはあまり知られていません。この『女子サッカーのピリオダイゼーション』セミナーでは、女子サッカーチームで実際にどのようにサッカーのピリオダイゼーションを適用しているのかを、エマ・ヘイズ氏より女子サッカーの特徴と考慮すべき点を踏まえながらご紹介します。

 

今回、日本初開催となります同セミナーでは、『Chelsea Ladies Periodisation – From the beginning (Including experiment with changing recovery days) チェルシーレディースのピリオダイゼーション – 監督就任当初からのリカバリープラン変更の説明を交えて』にて同氏がいかにしてチェルシーレディースチームにピリオダイゼーションを導入したか、『Full Time periodisation with adaptations for women 女子チームに対するフルタイムのピリオダイゼーションの適応』では、女子サッカー人口が増えトレーニングの質や量が変化してきた中、同氏がどのようにしてトレーニングの量的変化にどのように対応したか、特にオーバートレーニングによる障害を防ぐという観点からご紹介。

『External factors / Challenges / Monitoring 女子チーム(選手)の特徴/チャレンジ/コンディション評価』では、ピリオダイゼーションを女子チームに導入するにあたって考慮すべき女子チーム(選手)特有の要素、起こりうる問題に対してのエマ・ヘイズ氏の対応方法、問題を未然に防ぎ、チーム(選手)のコンディションが向上しているかどうかを確認するためどのような評価方法を用いていたのか、最後に『Trends in the women’s game – Based on the 2015 World cup/2016 Olympics 現代女子サッカーの傾向 – 2015年女子W杯と2016年リオ五輪を踏まえて』では、同氏が考える近年変化を遂げた女子サッカーの最大の変化とは何か、また現代女子サッカーの特徴について、2015年女子W杯と2016年リオ五輪を踏まえてお話しします。

 

今回の「女子サッカーのピリオダイゼーション – その特徴と応用方法」セミナーの内容も、フェルハイエン氏による「サッカーのピリオダイゼーション」セミナー同様、ワールドフットボールアカデミー最高峰のイベント「エキスパートミーティング」や世界各国で開催されているWFA主催のセミナーでご紹介されている情報量に統一された世界共通セミナーです。受講された皆様には、セミナーの最後にWFA公認修了証が手渡され、今後もWFAのメンバーの一員として、世界最先端の情報を共有する機会を得ることができます。

各会場共に、収容人数の都合、定員が設けられておりますので、受講ご希望の方はお早めにお申し込み下さいますよう、皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

 

* レイモンド・フェルハイエン氏の著書「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」日本語版を当日お受け取り頂ける事前予約販売も行っております。同セミナーを受講される方で、購入をご希望される方は、こちらをご覧頂き事前にお申し込みくださいませ。

 

 

主催 : ワールドフットボールアカデミー・ジャパン   J-DREAM

協力 : 株式会社イースリー  オランダ政府観光局  大阪学院大学(大阪)

講師 : Emma Hayes エマ・ヘイズ     通訳 : 相良 浩平

 

【セミナー内容】

1)  Chelsea Ladies Periodisation – From the beginning (Including experiment with changing recovery days) チェルシーレディースのピリオダイゼーション – 監督就任当初からのリカバリープラン変更の説明を交えて

2)  Full Time periodisation with adaptations for women 女子チームに対するフルタイムのピリオダイゼーションの適応

3)  External factors / Challenges / Monitoring 女子チーム(選手)の特徴/チャレンジ/コンディション評価

4)  Trends in the women’s game – Based on the 2015 World cup/2016 Olympics 現代女子サッカーの傾向 – 2015年女子W杯と2016年リオ五輪を踏まえて

 

【セミナー日程・会場】

12月22日(木) 09時15分 ~ 17時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)>  お申し込み

12月23日(金・祝) 10時15分 ~ 18時 <大阪・大阪学院大学>  お申し込み

受講ご希望の方は、上記ご希望会場の お申し込み より、各会場の詳細、お申し込みページへお進み下さい。

 

【締め切り】  2016年12月11日(日)

* 会場収容人数の都合により、定員に達した時点で受付終了とさせて頂きますこと予めご了承願います

 

【セミナーに関するお問い合わせ先・取材受付】

ワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局 川合宛て info@worldfootballacademy.jp

 

 


「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」日本語版 セミナー特別販売

Published on October 10th, 2016

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今年4月よりワールドフットボールアカデミーウェブショップ(WFA Webshop)にて販売が始まり、わずか半年あまりで500冊以上のご注文を頂戴しております、レイモンド・フェルハイエン氏の著書「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」の日本語翻訳本。

こちらのウェブショップはワールドフットボールアカデミー本部が管轄をしており、購入方法は通常クレジットカード(PayPal)のみとなっておりますが、7月に日本で開催しました「サッカーのストレングストレーニング」セミナーの際に会場にて特別販売を行ったところ大変ご好評を頂きましたので、今年12月に開催が決定致しました「サッカーのピリオダイゼーション」セミナーの際も会場での特別販売を実施致します。

 

対象は、今回の「サッカーのピリオダイゼーション」、「女子サッカーのピリオダイゼーション – その特徴と応用方法」セミナーをご受講される方のみ、セミナー会場での一般販売も行う予定ですが、ご用意できる冊数に限りがある場合もございます都合、確実に手に入れたいという方は事前にお申し込み頂くことをお勧め致します。

 

特別販売での購入金額は、送料、手数料なしの日本販売価格5,900円、事前のお申し込み方法は以下のとおりとなっております。皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

 

【事前お申し込み方法】

「ピリオダイゼーション日本語版購入希望」として、以下の情報をワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局の川合宛て( info@worldfootballacademy.jp )までメールにてお送りください。事前お申し込みが完了しましたら、確認のメールをご返信致します。

1)  お名前(漢字にて)
2)  メールアドレス(「サッカーのピリオダイゼーション」、「女子サッカーのピリオダイゼーション – その特徴と応用方法」セミナー受講お申し込みの際に使用したもの)
3)  受講されるセミナー名(開催日、会場名も必ず明記願います)

 

【お支払い方法】

セミナー当日のお引き渡し時に、現金にて5,900円を頂戴致します(領収書も当日ご用意致します)。お支払いの際はできるかぎりお釣りのないようご協力をお願い致します。

 

【事前お申し込み 締め切り】 2016年12月4日(日)

 

【日本語翻訳本に関するお問い合わせ先】

ワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局 川合宛て info@worldfootballacademy.jp

 


第6回「サッカーのピリオダイゼーション」セミナー日本開催 受付開始!

Published on October 10th, 2016

サッカーコンディショニングの世界をリードし続けるレイモンド・フェルハイエン氏の再来日が決定!今回は一年ぶりに東京を中心とした東日本開催です!!
世界中で大成功を収め、すでに現代サッカーには必要不可欠となったサッカースペシフィックなアプローチ『サッカーのピリオダイゼーション』理論。2014年度より、日本でセミナーを受講される方々にも世界基準を目指して頂くべく、世界各国で開催されているワールドフットボールアカデミー(WFA)のセミナーに内容、情報量を全て統一。日本開催の最上級コースとなりますスペシャリストコースは、昨年度から世界的に内容が一新され、よりサッカーの指導者向けのプログラムに生まれ変わりました!!

 

ますますコンディショニングの要素が重要になってきている現代のサッカー。

世界各国の強豪クラブや代表チームが採用し、結果を残し続けている『サッカーのピリオダイゼーション』理論。その鍵は、過密スケジュールの中でもシーズンを通してチームの全選手が怪我なく、すべてのトレーニング、すべての試合で100%の力を発揮させるためのトレーニングプランにありました。

フェルハイエン氏は、韓国、ロシア、オーストラリア、近年ではブラジルW杯でのアルゼンチン代表といった各国代表チームが同理論を用いて、W杯やヨーロッパ選手権などのビッグトーナメントでもハイパフォーマンスを発揮できることを証明。育成年代においても、オランダのフェイエノールトが早くからフェルハイエン氏をアドバイザーに招いて『サッカーのピリオダイゼーション』を採用し、世界的に育成に定評のあるオランダの中でも同国サッカー協会から5季連続で最優秀育成チームに選出されるなど、輝かしい実績を残し続けています。

日本ではガンバ大阪が2013年シーズンから正式採用し、2013年J2優勝、2014年J1、カップ戦、天皇杯と国内3冠を達成。現在では数多くのJクラブ、社会人チーム、大学、高校チームで取り入れられるようになりました。「パフォーマンスアップ」と「障害予防」をサッカースペシフィックなアプローチで実現させ、世界中で実績を残している『サッカーのピリオダイゼーション』の知識は、指導者ライセンス取得の際の必須科目となっている国もあるほど、サッカーのコーチであれば誰もが知っていなければならない試合やトレーニングのプランニングの考え方ですので、次世代のサッカー界を担っていく指導者、フィジカルコーチ、メディカルスタッフの皆様にぜひ知って頂きたい理論です。

 

過去5回の日本開催で、アマチュアからJ-leagueのクラブ、日本代表チームまで延べ1500名以上ものサッカー関係者にご受講頂き大好評を頂いております、『サッカーのピリオダイゼーション』理論の紹介・導入となるベーシックコースでは、世界各国で行われております同コースに内容や情報量を統一したため、2014年度よりベーシックセミナーを「Level 1」と「Level 2」に分割し、呼称も「ベーシックコース」に変更。講師は、日本で開催した過去全てのセミナーで通訳を務め、また自身もオランダで活躍する日本人唯一のワールドフットボールアカデミー公認ピリオダイゼーションスペシャリスト、相良浩平 氏が2コース共に担当。日本でもトレーナー経験のある同氏が、オランダでの経験を踏まえながら同理論を分かりやすくご紹介します。

また、ベーシックコースにて『サッカーのピリオダイゼーション』理論の紹介・導入部分を学ばれた方が、続いて同理論を各所属クラブで実践されるための知識を身につけるアドバンスコースでは、こちらも世界各国では2日間かけて行われている同コースに内容や情報量を統一したため、2014年度より呼称が「アドバンスコース Level 1」に変更。講師はもちろん、同理論を考案したレイモンド・フェルハイエン氏が自身の豊富な経験談をまじえながら、コンディショニングトレーニングの内容やチームの負荷設定の仕方などを説明した『Training Methods(トレーニングメソッド)』、具体的なチームトレーニングのプランニング『Team Periodisation(チームピリオダイゼーション)』、さらにチームピリオダイゼーションを基に怪我をした選手のリハビリプロセスをプランニングする『Football Rehabilitation Periodisation(サッカーのリハビリテーションピリオダイゼーション)』をご紹介します。

さらに、日本開催では『サッカーのピリオダイゼーション』理論の最上級コースとなりますスペシャリストコースも、世界各国では3日間かけて行われている同コースに内容や情報量を統一。連日の受講が難しいという方の多い日本の事情に合わせて、2014年度より「アドバンスコース Level 2 & スペシャリストコース Level 1(2日間コース)」、2015年度より「スペシャリストコース Level 2 & Level 3(2日間コース)」と、2回の2日間コースを新設して開催。

 

「アドバンスコース Level 2」では、チームピリオダイゼーションを基に選手の特徴に合わせて個別のプログラムを組む『Individual Periodisation(インディビジュアルピリオダイゼーション)』と、チームの環境や人数の変化等にどう対応するべきかを説明した『Periodisation = Anticipation(ピリオダイゼーション = 状況への適応)』や、『First Team Periodisation(トップチームのピリオダイゼーション)』でチームピリオダイゼーションのさらに実践的な説明、『Football Fitness Testing(サッカーフィットネスの測定)』の中で過去ご質問の多かったコンディショニングテストについてをご紹介。また、「スペシャリストコース Level 1」では、チームのプレースタイルに合わせた『Playing Style Periodisation(プレースタイルのピリオダイゼーション)』の他、『Football Strength Training(サッカーのストレングストレーニング)』と『Football Psychology / Football Braining(サッカー心理学)』というサッカーに特化した最新の理論をご紹介します。

「スペシャリストコース Level 2」では、指導者として必要不可欠なサッカーのための生理学的知識『Football Specific Physiology(サッカー生理学)』をサッカーという競技の中で起こっている現象を基に説明。更に、チームのプレースタイルに合わせた「Playing Style Periodisation(プレースタイルのピリオダイゼーション)」、サッカー心理学「Football Psychology / Football Braining(サッカー心理学)」をより深くご紹介。育成年代のピリオダイゼーションが中心となります「スペシャリストコース Level 3」では、特に難しい成長期のピリオダイゼーション『Growth Spurt Periodisation(成長期のピリオダイゼーション)』、ユースアカデミー全体で一貫してピリオダイゼーションを実施する方法『Youth Academy Periodisation(育成年代におけるピリオダイゼーション)』、そしてそれらを日本に適応させるためにはどうするべきかを『Japanese Youth Academy Periodisation(日本の育成年代におけるピリオダイゼーション)』の中でご紹介させて頂きます。

尚、今回も過去日本で開催されたスペシャリストコースを修了された、日本サッカー界の各分野で活躍をされているピリオダイゼーションスペシャリストの皆様にお集まり頂きまして、フェルハイエン氏より最新理論のご紹介や、それぞれの現場で実際に「ピリオダイゼーション」理論を実施された事例などを皆様よりご紹介頂き、それらを題材にしたケーススタディーでフェルハイエン氏と共に評価、ディスカッションを行う、昨年度新設された「エキスパートコース」も開催。今回、スペシャリストコース Level 3まで全てのコースを修了された方も、ピリオダイゼーションスペシャリストとして翌年度からの「エキスパートコース」に参加する資格を得ることができます。

 

すでに世界25カ国以上で開催されている、フェルハイエン氏が代表、フース・ヒディンク氏がアンバサダーを務めるワールドフットボールアカデミー(WFA)の各コースは、同アカデミーの公認コースとして日本での受講者の方々にも各コース修了時には公認修了証書が発行されるだけでなく(ベーシックLv.1、アドバンスLv.1には発行されません)、今後もWFAのメンバーの一員として、世界最先端の情報を共有する機会を得ることができます。

各コース共に、会場収容人数の都合、定員が設けられておりますので、受講ご希望の方はお早めにお申し込み下さいますよう、皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

 

 第6回「サッカーのピリオダイゼーション」セミナーのフライヤーはこちら → 

 

主催 : ワールドフットボールアカデミー・ジャパン  J-DREAM

共催(茨城開催コース): ワールドフットボールアカデミー・ジャパン  (公財)茨城県サッカー協会

後援(宮城開催コース): (一社)宮城県サッカー協会

協力 : 株式会社イースリー  オランダ政府観光局  大阪学院大学(大阪開催コース)  株式会社ベガルタ仙台(仙台開催コース)

 

講師 : Raymond Verheijen レイモンド・フェルハイエン    講師・通訳 : 相良 浩平

 

【コース内容】

<ベーシックコース Level 1>  3時間コース
1)  The Analysis of Football サッカーの分析
2)  Football Performance サッカーのパフォーマンス
3)  Football Fitness サッカーフィットネス
4)  Football Conditioning Exercises サッカーコンディショニングトレーニング

<ベーシックコース Level 2>  3時間コース
5)  Football Periodisation Model サッカーのピリオダイゼーションモデル
6)  Principles of Football Periodisation サッカーのピリオダイゼーションの原則

<アドバンスコース Level 1>  1日コース
1)  Training Methods トレーニングメソッド
2)  Team Periodisation (1) チームピリオダイゼーション(1)
3)  Team Periodisation (2) チームピリオダイゼーション(2)
4)  Football Rehabilitation Periodisation サッカーのリハビリテーションピリオダイゼーション

<アドバンスコース Level 2 & スペシャリストコース Level 1>  2日間コース
5)  Periodisation = Anticipation ピリオダイゼーション = 状況への適応
6)  Individual Periodisation インディビジュアルピリオダイゼーション
7)  First Team Periodisation トップチームのピリオダイゼーション
8)  Football Fitness Testing サッカーフィットネスの測定

1)  Playing Style Periodisation (1) プレースタイルのピリオダイゼーション(1)
2)  Football Strength Training サッカーのストレングストレーニング
3)  Football Psychology / Football Braining (1) サッカー心理学/フットボールブレイニング(1)
4)  Football Psychology / Football Braining (2) サッカー心理学/フットボールブレイニング(2)

<スペシャリストコース Level 2 & Level 3>  2日間コース
5)  Football Specific Physiology サッカー生理学
6)  Playing Style Periodisation (2) プレースタイルのピリオダイゼーション(2)
7)  Playing Style Periodisation (3) プレースタイルのピリオダイゼーション(3)
8)  Football Psychology / Football Braining (3) サッカー心理学/フットボールブレイニング(3)

9)  Growth Spurt Periodisation 成長期のピリオダイゼーション
10)  Youth Academy Periodisation 育成年代におけるピリオダイゼーション
11)  Individual Periodisation Youth Academy 育成年代におけるインディビジュアルピリオダイゼーション
12)  Japanese Youth Academy Periodisation 日本の育成年代におけるピリオダイゼーション

<エキスパートコース>  1日コース *過去スペシャリストコースを修了された方のみ*
1)  Football Fitness – New development
2)  Game insight training – Video clip presentation
3)  Football Psychology / Football Braining (4) – New development
4)  Football Psychology / Football Braining (5) – New development

 

【セミナー日程・会場】

12月10日(土) 09時30分 ~ 12時30分 <大阪・大阪学院大学> ベーシックコース Level 1  お申し込み

12月10日(土) 14時 ~ 17時 <大阪・大阪学院大学> ベーシックコース Level 2  お申し込み

12月11日(日) 10時30分 ~ 13時30分 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> ベーシックコース Level 1  お申し込み 受付終了

12月11日(日) 15時 ~ 18時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> ベーシックコース Level 2  お申し込み 定員間近!

12月12日(月) 18時30分 ~ 21時30分 <宮城・東北大学(星陵キャンパス)> ベーシックコース Lv.1  お申し込み

12月13日(火) 18時30分 ~ 21時30分 <宮城・東北大学(星陵キャンパス)> ベーシックコース Lv. 2  お申し込み

12月14日(水) 18時 ~ 21時 <茨城・ケーズデンキスタジアム水戸> ベーシックコース Level 1  お申し込み 受付終了

12月15日(木) 18時 ~ 21時 <茨城・ケーズデンキスタジアム水戸> ベーシックコース Level 2  お申し込み 受付終了

12月17日(土) 10時15分 ~ 18時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)> アドバンスコース Level 1  お申し込み 定員間近!

12月18日(日)19日(月) 10時15分 ~ 18時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)>
アドバンスコース Level 2 & スペシャリストコース Level 1  *2日間コース、懇親会あり*  お申し込み

12月20(火)21日(水) 10時15分 ~ 18時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)>
スペシャリストコース Level 2 & Level 3   *2日間コース、懇親会あり*  お申し込み

 

12月16日(金) 10時15分 ~ 18時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)>
エキスパートコース  *過去スペシャリストコースを修了された方のみ参加可能、懇親会あり*  お申し込み

 

NEW 女子サッカーのピリオダイゼーション – その特徴と応用方法 講師:Emma Hayes(チェルシーレディース監督) >
*「サッカーのピリオダイゼーション」ベーシックコースを修了された方のみ受講可能*

12月22日(木) 09時15分 ~ 17時 <東京・筑波大学(東京キャンパス)>  お申し込み

12月23日(金・祝) 10時15分 ~ 18時 <大阪・大阪学院大学>  お申し込み

 

受講ご希望の方は、上記ご希望コースの お申し込み より、各コースの詳細、お申し込みページへお進み下さい。
尚、「ベーシックコース Level 1」→「ベーシックコース Level 2」→「アドバンスコース Level 1」→「アドバンスコース Level 2 & スペシャリストコース Level 1」という順序で受講頂く必要がございますので、お間違えのないようお願い致します(同年での複数受講は可能です)。

過去に日本で行われたセミナーで「イントロダクションセミナー」「ベーシックセミナー」を受講された方は「アドバンスコース Level 1」へ、また「アドバンスセミナー」を受講された方は「アドバンスコース Level 2 & スペシャリストコース Level 1」へお進み下さい。

 

【締め切り】  2016年12月4日(日)  2016年12月11日(日)

* ベーシックコースを除く上級コースのみ、締め切りと1週間延長致しました
* 会場収容人数の都合により、定員に達した時点で受付終了とさせて頂きますこと予めご了承願います

 

【セミナーに関するお問い合わせ先・取材受付】

ワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局 川合宛て info@worldfootballacademy.jp

 

【メディア掲載】

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年2月2日 掲載 ≫

【 サッカーの状況において脳をトレーニングする『フットボールブレイニング』とは? 】

http://coachunited.jp/column/000545.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年2月3日 掲載 ≫

【 戦術の定義とは「選手同士がコミュニケーションをとるためのツール」である 】

http://coachunited.jp/column/000546.html

 

≪ Yahoo! JAPAN ニュース 2016年1月12日 掲載 ≫

【 <ガンバ大阪>走り続けた2015シーズン。 激戦を支えたコンディショニングの成功。】

http://bylines.news.yahoo.co.jp/takamuramisa/20160112-00053345/

 

≪ スポーツナビ 2015年12月11日 掲載 ≫

【 フィットの質にこだわったリハビリの必要性 フェイエ・ユースアカデミーの成功例 】

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201512100008-spnavi

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2015年3月31日 掲載 ≫

【 いまこそ『生まれ月』の誤解を解く/「ユース年代のピリオダイゼーション」レイモンド氏ウェビナーレポート 前編 】

http://coachunited.jp/column/000400.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2015年4月1日 掲載 ≫

【 「すべての指導者、保護者に告ぐ。」/「ユース年代のピリオダイゼーション」レイモンド氏ウェビナーレポート 後編 】

http://coachunited.jp/column/000401.html

 

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 4月号(2015年3月6日 発売) 特別対談 反町康治(松本山雅FC・監督) × レイモンド・フェルハイエン(コンディショニングコーチ) 】

『Jリーグの指揮官とコンディショニングの第一人者が語る(前編)』  掲載記事はこちら

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年12月9日 掲載 ≫

【 サッカーのピリオダイゼーション③ 】

http://coachunited.jp/column/000317.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年11月27日 掲載 ≫

【 ユース年代識者・川端氏が見た「ユース世代のサッカーのピリオダイゼーション」】

http://coachunited.jp/column/000306.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年11月12日 掲載 ≫

【 サッカーのピリオダイゼーション② 】

http://coachunited.jp/column/000291.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年10月23日 掲載 ≫

【 最高のパフォーマンスを引き出す『ピリオダイゼーション』】

http://coachunited.jp/column/000276.html

 

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2014年2月18日 掲載 ≫

【 世界中で起こっているサッカー界最大の失敗は「トレーニングのしすぎ」】

http://coachunited.jp/column/000067.html

 

 


メディア掲載(Sep 2016)

Published on October 10th, 2016

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年9月2日 掲載 ≫

【 サッカーのアクションに必要なストレングス(筋力)トレーニングとは? / WFAセミナーレポート 前編 】

http://coachunited.jp/column/000618.html

≪ COACH UNITED (株式会社イースリー) 2016年9月7日 掲載 ≫

【 陸上競技のトレーニングがサッカーのプレー向上に直結するとは限らない / WFAセミナーレポート 後編 】

http://coachunited.jp/column/000619.html

 

 


メディア掲載(July 2016)

Published on July 11th, 2016

 

≪ スポーツナビ 2016年7月10日 掲載 ≫

【 「サッカーアクション」の質を上げる方法 動きを分解し、トレーニングに生かす 】

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201607080001-spnavi

 


「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」日本語版 セミナー特別販売

Published on June 27th, 2016

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4月よりワールドフットボールアカデミーウェブショップ(WFA Webshop)にて販売が始まり、そのお申し込み数はわずか3ヶ月あまりで初版冊数の半分にまで達しておりますレイモンド・フェルハイエン氏の著書「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」の日本語翻訳本。

こちらのウェブショップはワールドフットボールアカデミー本部が管轄をしており、購入方法はクレジットカード(PayPal)のみとなっておりますので、それ以外での購入方法についてのお問い合わせを多数頂戴しておりましたが、今回の「サッカーのストレングストレーニング」セミナー開催時では特別に現金払いにてご購入頂けるように致しました。

対象は「サッカーのストレングストレーニング」セミナーの受講される方のみ、またセミナー会場に同本をご用意させて頂きます都合、事前にお申し込みを頂いた方のみの予約販売とさせて頂きますが、送料、手数料なしの日本販売価格5,900円のお支払いでセミナー当日にお受け取り頂くことができます。

 

購入をご希望される方は、以下のお申し込み方法に沿ってお申し込みくださいますよう、皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

 

【事前お申し込み方法】

「ピリオダイゼーション日本語版購入希望」として、以下の情報をワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局の川合宛て( info@worldfootballacademy.jp )までメールにてお送りください。事前お申し込みが完了しましたら、確認のメールをご返信致します。

1)お名前(漢字にて)
2)メールアドレス(「サッカーのストレングストレーニング」セミナー受講お申し込みの際に使用したもの)
3)「サッカーのストレングストレーニング」セミナーを受講される開催地(東京・大阪のどちらか)

 

【お支払い方法】

セミナー当日のお引き渡し時に、現金にて5,900円を頂戴致します(領収書も当日ご用意致します)。お支払いの際はできるかぎりお釣りのないようご協力をお願い致します。

 

【事前お申し込み 締め切り】 2016年7月24日(日)

 

【日本語翻訳本に関するお問い合わせ先】

ワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局 川合宛て info@worldfootballacademy.jp

 


「サッカーのストレングストレーニング」セミナー 日本初開催です!!

Published on June 24th, 2016

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英国プレミアリーグ、アメリカNBA、MLSといった舞台で数々の実績を残し続けている、スポーツパフォーマンスと傷害予防のスペシャリスト、アンディ・バル 氏の初来日が決定!「サッカーのストレングストレーニング」セミナーを日本初開催します!!

 

フィジカル要素が必要不可欠となったサッカー界で注目を集め始めている「サッカーのストレングストレーニング」。世界で最もフィジカル面の要求が強い英国・プレミアリーグの『マンチェスター・シティー』でアンディ・バル氏が取り入れたのは、ストレングストレーニングと言っても従来の筋力トレーニングではなく、サッカーアクションに必要な動きを改善するための「サッカーのアクション&ムーブメントトレーニング(Football Actions & Movement Training)」でした。

同理論は、毎年日本でも開催されていますレイモンド・フェルハイエン氏の「サッカーのピリオダイゼーション」スペシャリストコース内でも導入部分のみご紹介されていますが、従来からあるトレーニングメソッドをサッカー選手のトレーニングに適用したのではなく、サッカーから逆算し、それぞれのサッカーアクション(Football Action)に必要な動き(Movement)を改善できるように考えられています。

このため、サッカーアクション(プレス、ヘディングなど)を直接的に改善できるだけでなく、選手個々の特徴に合わせたトレーニングを行うことができます。また、従来の筋力トレーニングとは異なり、育成年代にも適用できるこの「サッカーのアクション&ムーブメントトレーニング」は、早い段階からサッカー選手のフィジカルフィットネスの改善ができると期待されています。

 

今回、日本初開催となります同理論ベーシックコースでは、まずは午前中の講義にてサッカーアクションの構造を学んだ上で、サッカーアクションを構成しているベーシックアクション(Basic Action)と、それに必要となる身体の動き(Basic Movement)を評価する理論とコンセプトをご紹介。その後ワークショップにて、それらを実行する際の分析方法について確認した後、受講者の皆様が各グループに分かれて、サッカーの競技特性よりサッカーの基本的な動きの質をテストする方法をご考案頂き、アンディ・バル氏と一緒に内容の評価、改善をしていきます。

午後からは、講義にてサッカーアクションの構成要素であるベーシックアクションを向上させるためのストレングストレーニングについてご紹介がされた後、ワークショップでは実際にサッカーアクションの分析に基づき、改善すべき動き(Basic Movement)に対して適切なトレーニングを受講者の皆様が各グループに分かれてご考案頂き、アンディ・バル氏と一緒に内容の評価、改善をしていきます。

 

今回の「サッカーのストレングストレーニング」セミナーの内容も、フェルハイエン氏による「サッカーのピリオダイゼーション」セミナー同様、世界各国で開催されているWFA主催のセミナーに内容、情報量も全て統一された世界共通コースです。受講された皆様には、コースの最後にWFA公認修了証が手渡され、今後もWFAのメンバーの一員として、世界最先端の情報を共有する機会を得ることができます。

WFAジャパンのコースはライセンスや指導経験にかかわらず、学びたいという意欲のある方ならどなたでもご受講頂けますが、会場収容人数の都合、定員が設けられておりますので、受講ご希望の方はお早めにお申し込み下さいますよう、皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

 

* レイモンド・フェルハイエン氏の著書「サッカーのピリオダイゼーション Part 1」日本語版を当日お受け取り頂ける事前予約販売も行っております。同セミナーを受講される方で、購入をご希望される方は、こちらをご覧頂き事前にお申し込みくださいませ。

 

< 東京会場 >

共催 : ワールドフットボールアカデミー・ジャパン  帝京大学 スポーツ医科学センター

< 大阪会場 >

共催 : ワールドフットボールアカデミー・ジャパン  立命館大学 スポーツ強化オフィス

 

協力 : 株式会社イースリー  オランダ政府観光局  J-DREAM

講師 : アンディ・バル / Andy Barr     通訳 : 森下 純

 

【セミナー日程・会場】

7月30日(土) 09時15分~17時00分 <東京・帝京大学 八王子キャンパス > ベーシックコース  お申し込み 定員に達したため受付終了となりました

7月31日(日) 10時15分~18時00分 <大阪・立命館大学 大阪いばらきキャンパス(OIC)> ベーシックコース  お申し込み 定員まで残りわずかです!

受講ご希望の方は、上記ご希望コースの お申し込み より、各コースの詳細、お申し込みページへお進み下さい。

* 東京、大阪会場共にワークショップで使用致しますトレーニングルームでは外履きが使用できませんので、各自室内シューズをご用意下さいますようお願い致します

 

【締め切り】  2016年7月24日(日)

* 会場収容人数の都合により、定員に達した時点で受付終了とさせて頂きますこと、予めご了承願います

 

【セミナーに関するお問い合わせ先・取材受付】

ワールドフットボールアカデミー・ジャパン事務局 川合宛て info@worldfootballacademy.jp

 

【 メディア掲載(July 2016)】

≪ スポーツナビ 2016年7月10日 掲載 ≫

「サッカーアクション」の質を上げる方法 動きを分解し、トレーニングに生かす

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201607080001-spnavi

 

 


メディア掲載(May 2016)

Published on May 15th, 2016

 

≪ サッカークリニック (ベースボール・マガジン社) 掲載 ≫

【 6月号(2016年5月6日 発売) 「正しいコンディショニングの確立法」レイモンド・フェルハイエン スペシャルインタビュー 】

『 戦術面がコンディショニング・トレーニングの質を決める。考え方の順序を誤ってはいけない 』

http://www.fujisan.co.jp/product/5776/new/